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店内には、店主の大江さんがセレクトした「おいしくて扱いやすいもの」「変化する時代の状況に応じて頑張っている生産者のもの」が所狭しと並ぶ(sleep sunday salon)

店内には東京で10年間、飲食業に携わっていた店主の大江さんが「おいしくて扱いやすいものを」とセレクトした、インドネシアやベトナム、タイなどの食品や調味料のほか、添加物不使用で作られた日本のしょうゆやみそ、塩などが並ぶ。

松山に昨年12月25日、世界各国の調味料やフェアトレード製品などを販売する食料雑貨店「sleep sunday salon(スリープサンデーサロン)」(松山市三津2)がオープンした。

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